AVあるあるをもっと知って作品を楽しもう
「あ、こいつ、この後スタッフに剝がされる……」
AV作品をたくさん観ている人ほど、「そうそうこれこれ」と思ってしまう事がありませんか?
そう、AVの世界にも、「あるある」が存在します。
でも不思議なことに心の中でツッコミつつも、それを観に来ている自分がいたりしますよね。
今回は、AV好きの脳内に深く刻まれているあるあるをピックアップしました。「これこれ!」と共感しながら、気楽に楽しんでいってください!
あるある
どこからどう見てもオッサンだろって奴が出てきて制服着て授業受けてる。お前絶対小学生ぐらいの子供いるだろって。そこに観る側も作る側もリアルさを求めてないのかも。
タトゥーの入った男優のタトゥーは作風に合わないとガムテープで隠される。そのまま出るとユーザーからクレームでも来るのかな。男優として凄いのかと思って観てると見た目だけで男優としてはそれほどでもない。
大勢いる素人やモブ男優のすぐ射精できない奴やたたない奴は、カメラアングル変わった時にスタッフに剝がされて二度と出てこない、シビアな世界です。
男のケツのアップほどいらないものはない(汚いケツならなおさら)、テレビでのゴキブリと同じ 映すと苦情が来るもの。
マジックミラー号は思っているよりも小さい、キャンピングカーやトレーラーハウスぐらいあるのかと思ってた。どのメーカーのマジックミラーもどういう理由かわからないけれど小さい。小さいけれど、私たちの夢と希望がいっぱい詰まってる。
スタッフが頑張って修正して綺麗にしているんだけれど、綺麗にすればするほど別人になり観ている側の反感を買うだけ。修正技術が凄いとも思わない、余計なことしやがってと思うだけ。
ありえない設定には文句を言うのに時間停止ものは素直に受け入れる。リアルさに欠けようが強引であろうが作品にのめり込んでいる自分がいる、時間停止に対して潜在的欲求があるのか毎回すんなり視聴できる。なぜか強く惹かれるのは男のロマンだからなのか…。
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あの有名な「例のプール」
見掛けると「オッ、出た出た」と思うあのプール。AV作品だけではなく一般向け作品やテレビのバラエティなどでも登場するので、知っている人も多いと思います。
ネットでいじられ続ける「例のプール」の正体は、新宿にある「Hanazono Room」という非常にオシャレな本格レンタルスタジオでした。
成人向け作品から全年齢対象の特撮ドラマまで、これほど幅広いジャンルの映像を支えてきたプールは他にありません。ネットカルチャーの歴史を語る上でも、欠かせない「聖地」と言えるでしょう。
一般人でも借りられるので聖地巡礼をしている人もいるかも知れません。
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まとめ
今回はAV作品における「あるある」をご紹介しました。あなたのお気に入りのあるあるは入っていたでしょうか?
「またこのパターンか!」と思いつつも、ついつい観てしまうのが恐ろしい魅力です。
お決まりのあるあるがあるからこそ、作品をさらに面白くしてくれています。
あなたが思うAVあるあるは何ですか?